・従業員対応から企画まで、幅広く業務に携われます。
・保健師複数名体制で協力して業務を進めていくことができます。
・産業保健体制の過渡期に関わることができ、産業保健師としての成長に繋がります。
・正社員で長期的に腰を据えて働けます。